2017年03月12日

ウチの子、もしかして発達障害!?

もうすぐ2歳4か月になる息子の発語が遅れており、妻が非常に心配しています。

保育園の同じ組の子どもたちは、もうお友達の名前を言えるけれども、ウチの子はまだ言えない。
保育園で悪さをして保育士に叱られたときも、「オリ?アンパンマン!」などと答えるそうです。

「パパ」「ママ」「アイス」「アンパンマン」は言える。しかし他の言葉は出てこず、ジュースも「デュー!」とか・・・
最近は「くりあまんま!くりあまんま!」と意味不明な言葉を叫ぶ(笑)。

自宅でのリトミック教室で1歳児クラスに参加させても、ゴロンと横になったり突然親の手を振り切って走り回ったりして、むしろ他の1歳児のほうがよく親の言うことを聞くくらいです。

そして上の2歳児クラスでは、もう他の子についていけていません。同じ2歳なのに。。。。
先日も、他の子は楽しそうに参加しているのに、ウチの子だけ癇癪を起こして泣き叫び、ついに寝室に引きこもるというありさま。
空気読めない、唯我独尊、まさに自由奔放。

これはもしかして発達障害!?というか、ほぼビンゴかと。
先日、熱性痙攣で倒れ救急車で病院に運ばれたときも、「言葉が少ない」「痙攣は脳の発育の遅れと因果関係がある」とも言われました。

ただ、軽度の発達障害の場合は、ある特定の分野で突出した才能を発揮することもあるので、あまり悲観はしていません。
また、発達障害では社会性が欠如していることが多いのですが、これはむしろ起業家向きとも言われており、たとえばスティーブ・ジョブズ氏も発達障害だったというのも有名です。
永遠の少年、リチャード・ブランソン氏も少年期はディスクレシア(学習障害の一種で読み書きが弱い)だったとか。
アメリカの調査では、ADHD(注意欠陥多動性障害)の人が経営者になる確率は、平均より6倍も高いそうです。

ただ、もし重度の発達障害で、言葉が不自由とか頭が弱いとしたらそれはさすがにつらいか。
発達障害だと言われているイーロン・マスク氏も、米国の名門ペンシルベニア大ウォートンで奨学金をもらい、スタンフォードの大学院に合格するくらいの頭脳を持ってるし。
ではそんな彼がなぜ発達障害と言われているかというと、社内で怒鳴り散らす、人の言うことを聞かない、相手のことを考えず、ずけずけものを言うからです。
実生活でも2回結婚し、2度とも離婚しているくらい、やはり社会性に欠ける側面がある。

しかしひとつ、息子の才能だと思える点は、集中力がすごいことです。(親バカ)
おもちゃ遊びを始めたら、何を話しかけてもまったく反応しないくらい没頭します。
一緒に遊ぼうと親がおもちゃに手を伸ばそうものなら、こちらを一瞥もせずバシッと振り払う暴挙。
まさにADHDの典型的症状・・・。

先のイーロン・マスク氏も集中力が凄まじく、5、6歳の頃から「下界と断絶して1つのことに全神経を集中させるすべを身に着けた」そうです。
実際、幼児のころから時々、宙を見つめて考え事にふけることがあり、話しかけても微動だにしないイーロンに、母親は聴覚障害を疑うほどだったそうです。

うむ、わが子も起業家タイプだ(笑)。

ま、発達障害をテーマにしたコミックエッセイも売れているようで、これもまたネタになるか・・・しかし息子が大きくなって読んだら怒るか・・・。
いずれにせよ、発達障害児の特異な才能を引き出す方法について、研究する価値がありそうです。
posted by 午堂登紀雄 at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月10日

東京の人口はまだまだ増える?

私は不動産投資家の一人として、日本の人口動態関連のニュースにはつねに注目しています。
そして先日、年間の出生数がついに100万人を割ったということで、人口減少に拍車がかかるというニュースが流れました。

が、一方で若者世代の東京大移動という現象もニュースになっています。
若者が東京に集まっている大きな理由は、やはり雇用や求人が東京に集中しているからですが、大学の都心回帰の影響も大きいようです。
2000年から2015年にかけて、東京所在の大学は113校から138校と25校も増えています。
 
定員割れの大学が増えるなど学生の獲得競争が厳しくなり、集客のために郊外にあったキャンパスを都内に移す動きが活発化しているのが背景です。
 
直近5年だけでも12の大学が都心に移転またはキャンパスを新設しており、たとえば青山学院大学は2013年、相模原キャンパスにあった人文・社会科学系7学部の学生約7000人を青山キャンパスに移行させました。

2014年には実践女子大学も日野市にあった2学部と短大を渋谷のキャンパスに移行。
拓殖大学は2015年、八王子キャンパスから文京区のキャンパスに2学部を移転。
大妻女子大学は2016年から学部ごとに、多摩キャンパスから順次、千代田区にある千代田キャンパスに移転予定。
東京電機大は2012年に開設した北千住駅徒歩1分のキャンパスを拡充し、2018年には千葉ニュータウンキャンパスを廃止する予定。
 
そして私の母校の中央大学が、看板学部の法学部を八王子の多摩キャンパスから文京区にある後楽園キャンパスへ移すそうです。
将来的には経済学部や商学部なども移す計画があるそうで、そうなると5,000人以上の移動になります。
そして今後も都心回帰は続き、数万人規模の大学生が都心へと流れ込んでくることになりそうです。

一方で、7,000人もの青学生が去った淵野辺駅周辺のアパートの中には、家賃を2万円台にしても空室が埋まらないという状況が起こっているそうです。
もちろん自宅通学の人もいるので7,000人の借り手がいなくなったわけではないですが、地元の飲食店なども含め、やはり影響は大きいでしょう。

そう考えると、不動産投資をするなら、郊外の中途半端なアパートよりも、都心のマンションのほうが安全ではないかと感じます。 

私が所有している物件もすべて都内ですが、ほぼ1か月未満で埋まりますし、今月も1部屋退去がありますが、内見することなく早や次の入居者が決まっています。

2月25日の都心マンション投資徹底理解セミナーでは、そんな物件の選び方、30年後も後悔しない運営方法をご紹介する予定です。
もしご興味があれば、ぜひお気軽にお越しください。

〇2月25日(土)「都心マンション投資」徹底理解セミナー
http://rei-masters.net/seminar/date/170225/


■そのほかの最新セミナー・講演情報

〇2月18日(土)「成功者の資産運用戦略」in 東京国際フォーラム
http://www.sunward-t.co.jp/seminar/2017/02/18_2/
今回はちょっと趣向を変えまして、「2017年に来る運用対象は何か」について私なりの見解をご紹介したいと思っています。

○「ローンゼロ円住宅」実践セミナー
・2月19日(日)
http://ptix.co/2jBcQXV
・3月4日(土)
http://ptix.co/2kK1CxL
他の日程の枠がいっぱいになり、追加しました。リアルに現物を見られるためよりイメージしやすいとご好評をいただいています。

■年末年始に書いたコラムが掲載されました。

○東洋経済オンライン
http://toyokeizai.net/articles/-/155971
「いい人をやめれば人生はうまくいく」(日本実業出版社)の中の1トピックです。
テーマのセレクトは編集部ですが、本書の中でもかなり過激なものを選んでいただきました。
これをもとに加筆修正したものですが、本よりもきつい表現を避けてあります。
とはいえ予想通り、賛否両論、多くのコメントがあり、それぞれ興味深いです。
その中に「お前がコミュ障なだけだろ」みたいなコメントがありましたが、その通りです・苦笑

○ビジネスジャーナル
http://biz-journal.jp/2017/01/post_17842.html
私が賃貸併用住宅を建てた際のトラブルをつづったコラムです。
実はこれ、ローンゼロ円住宅セミナーでもお話している内容ですが、実態はもっとドロドロでした。
ご興味があれば、セミナーでぶっちゃけ話をいたします。
○「ローンゼロ円住宅」実践セミナー
・2月19日(日)
http://ptix.co/2jBcQXV
・3月4日(土)
http://ptix.co/2kK1CxL

○オールアバウト
https://allabout.co.jp/gm/gc/467176/
セレブ妻座談会に出席したときの内容を書いたものです。
実はこちらの書籍、「結婚しないと言っているアナタにぜひ読んでほしい!!」
http://amzn.to/2kFg61X
の読者特典の取材を依頼されまして、その一部です。

■最新刊
「いい人をやめれば人生はうまくいく」(日本実業出版社)
http://amzn.to/2gJoA7Y
大幅増刷となりました!

<読者特典>
紙の書籍には特典PDFプレゼントの案内が入っています。
これは、文字数の関係と、ちょっと過激すぎて本文に入れられなかった原稿約3万字(書籍の半分くらいに相当する量」の原稿を、PDFで無料プレゼントいたします。

■有料メールマガジン

まぐまぐ大賞2016のビジネス部門で3位受賞!
「午堂登紀雄のフリー・キャピタリスト入門」
http://www.mag2.com/events/mag2year/2016/category/business.html
現在進行形で取り組んでいるビジネス・投資・コスト削減策などの活動状況とその成果を紹介しています。
今後発売する新刊の原稿も先んじて全文公開しており、私の著作すべてをこのメルマガで読むことができます。
また、新刊をプレゼントする特典もついています。
http://www.mag2.com/m/0001370991.html


■書籍近刊

『仕事が速いお金持ち 仕事が遅い貧乏人』(学研プラス)
https://goo.gl/xxoJtT

「資産5億円を築いた私の お金が増える健康習慣」(アスペクト)
http://goo.gl/2DFUUH

『いつも時間に追われている人のための「超」時間術』(総合法令出版)
http://goo.gl/xxz8VS

「新版 貧乏人が激怒する 新しいお金の常識」(光文社)
http://goo.gl/Bcru1k

「やる気が出るスイッチの入れ方」(WAVE出版)
http://goo.gl/DcPyHo

「グーグル検索だけでお金持ちになる方法〜貧乏人が激怒する2020年のマネー戦略」(光文社)
http://goo.gl/RNnWdy

「知っている人だけ得をする ローン0円住宅のつくりかた」(双葉社)
http://goo.gl/ge733R

「世帯年収600万円でも諦めない! 夫婦で年収5000万円になる方法」(KADOKAWA/メディアファクトリー)
http://goo.gl/XeTy23
posted by 午堂登紀雄 at 08:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 本日のニュースに一言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月08日

【満席につき追加開催】賃貸併用住宅セミナーのご案内

先日ご案内した賃貸併用住宅セミナーがすぐに満席になってしまったため、さらに2回分を増枠しました。

2月5日(日)
http://ptix.co/2jp9LtJ

2月26日(日)
http://ptix.co/2ipvbTh
内容はどちらも同じです。

今は史上最低金利ですが、米国の利上げなど金利の先高感で金利上昇の気配が出ていますから、その前に固定金利でローンを組むには悪くないタイミング。
一方で、金利が上がれば不動産相場は下がり安く買える可能性が高まる。
実際マンション市場はすでに崩れ始めていますから、値段のことだけを考えるなら、マンションを買いたいという人はもう少し待った方がよいかもしれません。

しかし地価が下がればローンも借りにくくなるため、特に自営業者などは審査が厳しくなるというジレンマ。

これが賃貸併用住宅なら、多少の金利上昇は吸収することができますし、地価が下がっても、家賃収入があれば売る必要もない。
また、住宅ローンを使えば住宅ローン減税も受けられます。
所得によってはすまい給付金をもらえる人もいるでしょう。
太陽光もまだ助成金が出る自治体もある。

そのため賃貸併用なら今購入しても問題ないと思っています。
フルローンも出ていますから、自己資金を使いたくない人にもチャンス。

ユニットバスやシステムキッチン、床材の色や壁紙、庭に植える樹を選んだりするのも、案外楽しいものです。
私たち夫婦も2年前の夏、妻が大きなおなかを抱えながら、リクシルやパナソニック、サンゲツなどのショールームに行っていろいろ選びました。

「もう家を建てちゃった」という場合も、増改築で賃貸併用にすることができます。
その際、耐震補強やバリアフリー化も同時にやると、補助金や助成金が出たり、減税の対象になることがあります。

セミナー自体は15:00から15:30くらいをめどに終わる予定ですが、実はわが家のこだわりの一つは外構のライトアップでして、今は16時に点灯するので、もし時間が大丈夫な人はぜひ見ていっていただければと思います。
近所でも目立っているようで、保育園で顔を合わせるママたちから「ああ、あそこなんですね」と言われます(笑)。

もしご興味があればぜひお越しください。

2月5日(日)
http://ptix.co/2jp9LtJ

2月26日(日)
http://ptix.co/2ipvbTh
内容はどちらも同じです。

■最新刊
「いい人をやめれば人生はうまくいく」(日本実業出版社)
http://amzn.to/2gJoA7Y

大幅増刷となりました!

「自分は別にいい人というわけでもない」という人でも、人間関係で困ったりイライラしたりしたときには、とても楽な気持ちになるのではと思っています。

<読者特典>
紙の書籍には特典PDFプレゼントの案内が入っています。
これは、文字数の関係と、ちょっと過激すぎて本文に入れられなかった原稿約3万字(書籍の半分くらいに相当する量」の原稿を、PDFで無料プレゼントいたします。

■最新セミナー・講演情報

〇1月21日(土)「2017年の羅針盤」in 大阪
http://www.sunward-t.co.jp/seminar/2017/01/newyear_osaka/

〇2月18日(土)「成功者の資産運用戦略」in 東京国際フォーラム
http://www.sunward-t.co.jp/seminar/2017/02/18_2/

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まぐまぐ大賞2016のビジネス部門で3位受賞!「午堂登紀雄のフリー・キャピタリスト入門」
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現在進行形で取り組んでいるビジネス・投資・コスト削減策などの活動状況とその成果を紹介しています。
今後発売する新刊の原稿も先んじて全文公開しており、私の著作すべてをこのメルマガで読むことができます。
また、新刊をプレゼントする特典もついています。
http://www.mag2.com/m/0001370991.html

■書籍近刊

『仕事が速いお金持ち 仕事が遅い貧乏人』(学研プラス)
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「資産5億円を築いた私の お金が増える健康習慣」(アスペクト)
http://goo.gl/2DFUUH

『いつも時間に追われている人のための「超」時間術』(総合法令出版)
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「新版 貧乏人が激怒する 新しいお金の常識」(光文社)
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「やる気が出るスイッチの入れ方」(WAVE出版)
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「グーグル検索だけでお金持ちになる方法〜貧乏人が激怒する2020年のマネー戦略」(光文社)
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「知っている人だけ得をする ローン0円住宅のつくりかた」(双葉社)
http://goo.gl/ge733R

「世帯年収600万円でも諦めない! 夫婦で年収5000万円になる方法」(KADOKAWA/メディアファクトリー)
http://goo.gl/XeTy23
posted by 午堂登紀雄 at 16:33| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月06日

ローンゼロ円住宅セミナー

あけましておめでとうございます。午堂です。
2017年がスタートしましたが、今年はどのような1年になるでしょうか。
わが家では春に第2子が生まれる予定で、にぎやかになりそうです。
仕事でも、昨年は妻とともにリトミック教室を開校しましたが、今年も新しいことに挑戦したいと思っています。

さて、私の自宅兼賃貸住宅が完成・稼働し実績が出たこともあり、賃貸併用住宅セミナーを開催します。

●1月14日(土)
http://peatix.com/event/225103/

●2月11日(土)
http://peatix.com/event/228285
内容はどちらも同じです。

わが家では、ローン返済が月33万円、家賃収入が36万円、屋根の太陽光売電収入が月3万円で、月々約6万円のプラス。
固定資産税を払っても若干のプラスで、住居費がまったくかからなくなりました。
しかも注文住宅なので、自分たちの好きなように間取りやデザイン、設備を選べます。
「これは人にもおススメできる!」と思い、継続的にやっていこうと考えています。

会場は、昨年の春に完成した私自身の賃貸併用住宅です。
実際に見ていただいた方が、イメージが湧くと思いますので。
といっても賃貸部分は満室ですので、外側だけになってしまいますが、自宅部分は自由に見ていただけます。

次は土地探しから収支シミュレーションの方法を実演します。ネットを活用して効率的に土地を取捨選択する方法です。
場所がリビングなので限定8名様の少人数セミナーですが、その分いろいろ細かな質疑応答ができると思います。

また、すでに家を所有しまだ住宅ローンが残っている人でも、ご本人の年収と次の購入物件で組むローンの金額によっては可能性があります。

一般的な金融機関の住宅ローン審査は、年収に対する返済比率が約40%までです。
たとえば年収が600万円の人は、ローン返済金額が年間240万円までなら借りることができます。
月にして20万円までですから、今住宅ローンの返済が月10万円なら、あと10万円分の住宅ローンは組めるということです。
となると、現在の家は人に貸し、また新たに住宅ローンを組んで家を買うことが可能です。(金融機関によって審査は異なります)

家族が働いていれば、家族を連帯保証人として収入合算し、世帯年収として申し込むこともでき、さらに枠が広がります。
私の場合もすでに何億も借金があるので(苦笑)、妻が連帯保証人となり収入合算しました。

もしご興味があればぜひお越しください。
「賃貸併用住宅セミナー」

●1月14日(土)
http://peatix.com/event/225103/

●2月11日(土)
http://peatix.com/event/228285
内容はどちらも同じです。

■最新刊
「いい人をやめれば人生はうまくいく」(日本実業出版社)
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大幅増刷となりました!

「自分は別にいい人というわけでもない」という人でも、人間関係で困ったりイライラしたりしたときには、とても楽な気持ちになるのではと思っています。

<読者特典>
紙の書籍には特典PDFプレゼントの案内が入っています。これは、文字数の関係と、ちょっと過激すぎて本文に入れられなかった原稿約3万字(書籍の半分くらいに相当する量」の原稿を、PDFで無料プレゼントいたします。

■最新セミナー・講演情報

〇1月21日(土)「2017年の羅針盤」in 大阪
http://www.sunward-t.co.jp/seminar/2017/01/newyear_osaka/

〇2月18日(土)「成功者の資産運用戦略」in 東京国際フォーラム
http://www.sunward-t.co.jp/seminar/2017/02/18_2/


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まぐまぐ大賞2016のビジネス部門で3位受賞!
「午堂登紀雄のフリー・キャピタリスト入門」
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現在進行形で取り組んでいるビジネス・投資・コスト削減策などの活動状況とその成果を紹介しています。
今後発売する新刊の原稿も先んじて全文公開しており、私の著作すべてをこのメルマガで読むことができます。
また、新刊をプレゼントする特典もついています。
http://www.mag2.com/m/0001370991.html


■書籍近刊

『仕事が速いお金持ち 仕事が遅い貧乏人』(学研プラス)
https://goo.gl/xxoJtT

「資産5億円を築いた私の お金が増える健康習慣」(アスペクト)
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『いつも時間に追われている人のための「超」時間術』(総合法令出版)
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「新版 貧乏人が激怒する 新しいお金の常識」(光文社)
http://goo.gl/Bcru1k

「やる気が出るスイッチの入れ方」(WAVE出版)
http://goo.gl/DcPyHo

「グーグル検索だけでお金持ちになる方法〜貧乏人が激怒する2020年のマネー戦略」(光文社)
http://goo.gl/RNnWdy

「知っている人だけ得をする ローン0円住宅のつくりかた」(双葉社)
http://goo.gl/ge733R

「世帯年収600万円でも諦めない! 夫婦で年収5000万円になる方法」(KADOKAWA/メディアファクトリー)
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posted by 午堂登紀雄 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月01日

午堂登紀雄書店

私の書籍のキンドル版をまとめました。
午堂登紀雄書店
posted by 午堂登紀雄 at 10:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 本日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする