2018年11月01日

最新刊『マンガ版「年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人』発売のお知らせ

最新刊、
マンガ版 年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人
マンガ版 年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人
が発売されました。

本書の元は2013年に発売された「年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人」ですが、マンガ版では完全オリジナルストーリーのコミックになっています。

何はともあれ他のビジネスコミック本と比べて作画のクオリティが高い!
もちろんストーリーも面白く、脚本を書いた星野卓也氏はさすがプロと思わせる展開となっています。

本書は主人公の待野が定年退職を迎える日から始まるのですが、万年平社員の年収300万で、定年と同時に妻から離婚を突き付けられ、引きこもりの息子からはお金を無心されるなど、失意の人生を呪います。

そして待野がその妻と結婚するときに交わした四つ葉のクローバーを手に取り嘆き悲しんでいると、クローバーの妖精「サラ」が現れます。
どことなく、ベストセラー「夢をかなえるゾウ」に出てくるガネーシャを連想させますが、本書では妖精の力で待野が過去にタイムスリップし、人生をやり直します。

最初に原稿を読んだときは「安易な展開だなあ」と私も思いましたが(苦笑)、そのやり直し方が非常に面白く、「そう来たか!」などとぐいぐい引き込まれます。

そしてラストシーンがまた泣ける・・・!

これはぜひ多くの人に読んでいただきたいと思います!

最新刊『マンガ版「年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人』(学研プラス)
https://amzn.to/2IL0vdu



■起業塾「第2期生」募集中!。
https://peatix.com/event/394462/



■有料メールマガジン

昨年に引き続き、まぐまぐ大賞2017のMONEYVOICE部門で3位を
いただきました!

「午堂登紀雄のフリー・キャピタリスト入門」
http://www.mag2.com/events/mag2year/2017/category/money.html

現在進行形で取り組んでいるビジネス・投資・コスト削減策など
の活動状況とその成果を紹介しています。

今後発売する新刊の原稿も先んじて全文公開しており、私の著作
すべてをこのメルマガで読むことができます。
また、新刊をプレゼントする特典もついています。
http://www.mag2.com/m/0001370991.html



■書籍近刊

発売前に増刷!最新刊
「孤独をたのしむ力」(日本実業出版社)
http://amzn.to/2yTxiu4

「年収1億の勉強法 年収300万の勉強法」(学研プラス)
http://amzn.to/2sg3ZdQ

「33歳で資産3億つくった僕が43歳であえて貯金ゼロにした理由」
(日本経済新聞出版社)
http://amzn.to/2oLyCtH

「いい人をやめれば人生はうまくいく」(日本実業出版社)
http://amzn.to/2gJoA7Y

『仕事が速いお金持ち 仕事が遅い貧乏人』(学研プラス)
https://goo.gl/xxoJtT

「資産5億円を築いた私の お金が増える健康習慣」(アスペクト)
http://goo.gl/2DFUUH

『いつも時間に追われている人のための「超」時間術』(総合法令出版)
http://goo.gl/xxz8VS

「新版 貧乏人が激怒する 新しいお金の常識」(光文社)
http://goo.gl/Bcru1k

「やる気が出るスイッチの入れ方」(WAVE出版)
http://goo.gl/DcPyHo

「グーグル検索だけでお金持ちになる方法
〜貧乏人が激怒する2020年のマネー戦略」(光文社)
http://goo.gl/RNnWdy

「知っている人だけ得をする ローン0円住宅のつくりかた」(双葉社)
http://goo.gl/ge733R

「世帯年収600万円でも諦めない! 夫婦で年収5000万円になる方法」
(KADOKAWA/メディアファクトリー)
http://goo.gl/XeTy23
posted by 午堂登紀雄 at 08:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月11日

起業塾「第2期生」募集のお知らせ

起業塾「第2期生」募集のお知らせです。
https://peatix.com/event/394462/

第1期生10名は先週卒業しました。
最初はほとんどの人が何からやればいいかわからなかった状態からわずか5か月。

そのうち3名はブログとインスタグラムで情報発信を開始し、1名はホームページを作って既に顧客を獲得して売上をあげています。
ほかにもホームページ制作を開始した人、既存のホームぺージのリニューアルに着手した人、イベント開催を決めた人など、具体的に動き出しています。
この短期間でみな大きく成長し、塾生同士のコラボも実現しそうで、彼らの次の展開が楽しみで仕方ありません。

塾の中ではニックネームをつけてそれで呼び合っていますので、それで最終プレゼンに臨んだ8名の成果の一部をご紹介します。


〇いしけん(30代男性)

今は会社員なのですが、サーフィン好きで宮崎県の青島の魅力に取りつかれ、青島に関わる何かで起業したいという思いを持っていました。
最終プレゼンでは、青島に土地を買って家を建て、民泊を始めることになりました。

初期の時点ではシェアハウスという構想もあったのですが、実際に移住してくれる人がどの程度いるのか不明。
そこで民泊なら外国人も呼べるし口コミなども起こしやすいし、回転も良いだろう。

地元銀行に打診したところ融資の可能性が見え、土地の情報をいくつかもらっているそうです。
また、地元商工会議所に相談したら公庫からの融資も得られそうで、事業計画書の提出を求められたとのことです。

その間はブログで青島の魅力を発信しつつ、民泊施設の建設や運営といった情報をからませていく。
ビーチリゾートゆえに冬場の集客に懸念があるため、「青島起業」などといった内容への応用も検討されています。

※終了後の感想(本人コメント)
「マイスタイル起業塾は、まさにタイトル通りの期待以上に成長できました!これからもよろしくお願いしますm(_ _)m」

「青島を知り尽くしたNO.1の男が紹介する最高の場所」
https://ameblo.jp/ishiken808


〇だいすけ(30代男性)

彼も会社員ですが、ご自身が社費留学でMBA留学をしたことから、これで何かできないかというイメージを持っていました。
そこでTOEFL19点から逆転したという実績をウリに、MBA留学コンサルタントを始めることとなり、すでにブログも制作し情報発信を始めました。
同業他社は学校の選び方へのアドバイスは少ないようで、そこもウリにしたいとのことです。

市場規模は小さいのですが、彼は現在の会社を辞めるつもりはないため、週末だけでこなせるビジネスが希望ということですので、マッチしていると思います。
会社は会社でいろいろなチャンスがあるのでそれは利用しつつ、副業では自分の得意を活かしてビジネスというわけです。

彼は今後の自分の展開戦略についても考えており、このMBA留学コンサルで名を売って出版につなげ、「MBA起業」「MBAビジネスコンサル」への応用も検討しています。
彼のプレゼンを聞きながら、もはやビジネスコンサルもできるのではないかというくらい成長したなと感じました。

「TOEFL19点からMBA海外留学を果たしどん底から這い上がって夢を実現した男のブログ」
https://ahitoworld.com/


〇おけい(50代女性)

彼女はもともと家事代行マッチングサイトに登録してアルバイト的に家事代行を仕事にしていました。
しかし、料金設定が自由にできないとか、運営元に一定の手数料を引かれたり、自分と相性が合わない人から低評価を受けてそれがずっとネットに残ってしまうとか、いろいろ悩んでいました。

そこでこのマッチングサイトは卒業し、彼女が料理代行が得意ということを活かして「時短作り置き」というコンセプトで自前のホームページを立ち上げ、インスタグラムなどでも発信することになりました。
料理はフェイスブックよりインスタのほうが親和性が高いですしね。

幸い、彼女が住んでいる市内に料理作り置き代行の競合がいないため、「〇〇市ナンバーワン」と訴求できます。
競争相手がいないので、自動的にナンバーワンですものね。
そして、提供エリアを市内に限定することで、さらにナンバーワンの地位を確立する。

次の展開は自分で料理教室を開催するとともに、時短料理マイスター資格制度を作り、自分の弟子を作ること。
そして、その弟子たちを登録して派遣するマッチングビジネスの胴元になるというのが、今後の展開ビジョンです。
この資格制度を受けてくれれば仕事を斡旋しますよ、というわけです。
自分で家事代行をするだけでは体力的にハードだし、自分の時間の切り売りに過ぎないですが、こうした仕組みを作ればスケール拡大が可能です。

※終了後の感想(本人コメント)
「やりたいことは多々あれど、それをどのような手段で具体化していくか?! それが私の課題でした。

「マイスタイル起業塾」では、まず今の仕事を
・「稼げる」かたちに整備出来たこと。(顧客の料金アップ。対応エリアを近隣地域に制限)
・より効率よくかつ将来を見据えたかたちに方向付け出来たこと(1対1対応から1対複数の対応へ)。
・自己PRと料理教室PRをメインとしたホームページ制作依頼まで進めることが出来たこと。

また、
・目指すべき実業家である講師陣に実際に直接出会うことが出来、塾生それぞれ個別に軌道修正やアドバイスをいただけたこと。
・幅広い人脈より、影響力のあるその道のプロおよび講座やセミナーをご紹介いただけたこと。
・i-color診断にて自分そしてパートナーの行動の特性や適性を把握できたこと。

そして、独立心を持ち、自分の目指すべき道を真摯に追求していく同期の塾生たちと知り合えたことも大きな収穫です。
お互いにコラボ出来ることも多々ありそうなので、これからも繋がっていきたく、よろしくお願いします!

最後になりましたが、講師の先生方 素晴らしい塾を開催してくださいましたこと、本当にありがとうございました!
いつかは同じステージに立ち、JV出来るような自分になることを1つの目標にして参ります。
ではどうぞ今後ともよろしくお願い致します。


〇みま(30代男性)

現在会社員の彼は資産運用として太陽光発電投資に取り組んでおり、それでアーリーリタイヤして何かをしたいという漠然とした状態でした。

しかし彼は年収300万円という、低所得サラリーマンのわかりやすいシグナルを持っていること、
職住近接で残業もなく、2人の子育てにも積極的に関与しているイクメンであること、
かつては飲食業で起業したものの失敗してサラリーマンに戻ったという挫折の過去を持っていること、
投資で本業収入と同じくらいになっていること、

という特徴を活かし、ブロガーとして情報発信しながらマネーや子育て関係のセミナーを開催し、同時に出版も目指すことを決めました。
ブログはアフィリエイトを絡ませながら全国の年収300万円サラリーマンが目指したいと思えるようなライフスタイルを発信し、読者がついてきたらオフ会イベントへと発展させていきます。

「年収300万円の複業イクメンパパが複業投資力を発揮してセミリタイヤするブログ」
http://moneyadviserfor300man.blog.jp/


〇かわちゃん(30代女性)

彼女は元臨床検査技師の経験を活かし、当初は健康サプリカウンセラーを目指していました。
しかし不健康な人はそもそも健康に無関心ゆえに、潜在顧客にリーチしにくい。

そんな折、彼女が参加メンバー全員のニックネームプレートをデザインしてくれたのですが、これが個々人の特徴をよく掴んでいて秀逸。
聞くと、半分趣味でデザインの勉強をしているという。
そこで名刺やパンフレット、ウェブ等のデザイナーとして、起業家や士業など小規模事業者向けに売ったらどうかという話をしました。

本人もやる気になったようで、なんと講座途中から勉強のためウェブ制作会社にアルバイトとして入社したのです。
そこで実務を学びながら、コンサルティング付きの「売れるデザイン」を提供するデザイナーとしての方向性が固まりました。

※終了後の感想(本人コメント)
起業塾では大変お世話になりました!
とても有意義な半年間を過ごせました。

私は栄養コンサル→WEBデザイナーへ主軸を転向し「医療人として手堅く生きる」を脱して、芸術家を名乗れるようになれたことが、とても幸せです。
これからも、規格外人生を楽しんで生きます。

【自分のサイト一覧】
今はどれも中途半端ですが、何かのご参考になれば嬉しいです!(ちなみに私もエックスサーバー使ってます)

●デザインサイト
https://yourbrand.mondbrand.net

●インスタグラム
kawamond
→お作りしたデザインはこちらに掲載させて頂きます♪

●栄養コンサルサイト
http://www.mondbrand.net/ortho/
サイトの完成度は↑が一番まともです。笑 サンプルサイトとしてご利用下さい

●アメブロ
https://ameblo.jp/mond-brand/
こちらも今後は減速するかもしれませんが、ヘッダー見本としてご参照ください笑

●ワードプレス
https://blog.mondbrand.net/

北海道に留まらず、首都圏でもセミナー開催していきます。
(北海道はセミナー不毛の地。自分しか名刺交換していない起業セミナーもあったりしてびっくりした)
ご縁を頂いたからには、先生方やみなさんとコラボしても恥ずかしくないビジネスパートナーになれるよう、頑張ります!!


〇のぶりん(50代男性)

彼はすでに発達障碍者向けに支援事業をやっていたのですが、自分の事業の見直しと集客アップのために参加されました。

私自身も長男が発達障害という、まさに「ザ・顧客」なので、今まで感じたこと、不便や不満に思ったことなどをお伝えしました。
そして乳幼児の発達支援施設として圧倒的に不足している「言葉・発語」のメニューを追加することになりました。
その手始めとして、妻の秋竹朋子がコラボイベントとして発語を促すミニイベントの開催が決まり、すぐに満席になったとのこと。

彼は自分自身、そして事業の課題は明確に認識していましたが、補助金ありきの福祉事業では思いつかなかったアイデアをたくさんもらったと話していました。
そして今後は補助金に頼らず、障碍者を雇用できる事業を立ち上げる決意をしたとのことです。

なお今回、彼の実業家としての経験を活かし、他の塾生に多大な貢献をしていただきました。
たとえば新規融資なら日本政策金融公庫がハードルが低く、さらに商工会議所に相談して事業計画の助言を得ればもっと借りやすくなるといった情報など、前述のいしけんさんの計画に役立ちました。

ミライてらすキッズ
http://terrace-kids.com/
ミライてらす
http://mirai-terrace.com/
てらすケアカレッジ
http://www.terrace-care.jp/



〇ちか(50代女性)

彼女は会社員として人事で給与計算の経験が長く、その経験を活かして社会保険労務士として開業したばかりでした。

この塾に参加したのは、副業として占いカウンセラーをしたいという希望があったのですが、よく話を聞いてみると、本業がもっと安定する
ことのほうが本人にとっては重要のようで、社会保険労務士事務所としての売上を上げることに軌道修正しました。

この職業はいかに安定的な顧問先企業を増やしていくかが重要ですが、業務内容は誰がやってもほぼ同じ。
しかも、「顧問いりませんか」「給与計算どうですか」などと営業しても、「いらないよ」と言われたり、値切り交渉されたりしやすい。
そこで競合他社を参考に商品構成を見直すとともに、ホームページを大きく刷新することになりました。

また、彼女は助成金獲得率は今のところ100%だと言います。
中小企業にとって条件さえ合致すればもらえる助成金に対するニーズは高い。
しかし、資料作成・提出は非常に煩雑で、審査は不正受給を防ぐためにも非常に厳格。
せっかく労力をかけて作っても、ちょっとした不備でもNGになる。

というわけで経営者にとって心理的なハードルが高いのです。
これは私も経験したのでよくわかります。
そこで「助成金成功率100%の社労士」という切り口で新規ウェブサイトを制作し、そこから顧問契約へとつなぐことを提案しました。

社会保険労務士法人 菅井事務所
http://sugai-sr.com/

※終了後の感想(本人コメント)
午堂先生、秋竹先生、やまとも先生、マイスタイル起業塾本当にありがとうございました。
起業塾同級生の皆様、頑張って実績を上げて参りましょう!!


〇なかじ(50代男性)

彼はちょうど勤めていた製薬会社を退職したばかりというタイミングでの参加でした。
彼の地元でかつ大好きな目黒区や東急沿線を専門にした不動産会社をやりたいと、方向性はほぼ決まっていました。

しかし、たとえば売買をするなら物件情報が必要ですが、それはどうしても大手の方に行ってしまう。
地主とのつながりもないし、個別物件の謄本を上げて「売りませんか」という絨毯爆撃営業をする大手には負ける。

そこで当初は賃貸の仲介から始めることになりました。
物件情報はレインズから引っ張れるのでハードルが低いからです。

しかし、単なる紹介では他と差別化できないため、彼ならではの視点と切り口ででピックアップし紹介するとともに、目黒や東急沿線の魅力を
発信するウェブサイトを立ち上げます。
さらに、たとえば東京R不動産のようにユニークなテーマ別に物件を整理し、普通なら見向きもされない物件の魅力を引き出すことにも取り組むそうです。

そしてその修行のため、小さな不動産会社にいったん就職して実務を学ぼうと内定ももらっていたのですが、直前で断ったそうです!
これには皆びっくりしたのですが、彼のスピーチで全員が震えました。

「僕は今まで、いつかやろう、いつかやろうと思って何もせずこの年齢になり、ここまで来てしまった。
起業を目指してこの塾に参加したのに、またサラリーマンに戻ったら、その状況に安寧してまたズルズルと時間が過ぎそうだと思った。
これでは自分の性格上、結局やらなかったということになりかねない。
人生は一度しかない。
苦労するとわかっているけど、やろうと決めたんだからやることにしたんです。」

拍手喝さいでした。

彼は見た目は若々しく優しい感じだったため、他の塾生からは「目黒王子って名乗ったら」などと言われていたのですが、最終プレゼンでの彼は表情がキリっと引き締まり、目の奥に強い決意が宿っていました。

※終了後の感想(本人コメント)
起業塾では多くの学びと発想のヒントを得ることができました。誠にありがとうございました。
これからがスタートなので、モチベーションを維持しながら開業に向けて全力でやっていきます。
今後ともどうぞよろしくお願いします!


という感じです。
なお、この講座では、毎回各人が自分の進捗状況をプレゼンするのですが、講師を含めて全員がそれぞれ感想や質問、助言をすることになっています。
その作業を通じて、自分のビジネスモデルを客観的に見る視点を養うだけではなく、売れるビジネスとは何かを体得する良い訓練になるからです。

時には自分が考えたビジネスがサンドバックにされたり(笑)、拙い意見だったり、それでもいいのです。
この塾内で恥をかくのはまったく問題ないし、むしろ恥ずかしいことではなく、他の塾生への貢献と捉えています。

それに、仲間がいるから挫折を防げる。
サボったら次のプレゼンで話すことがないという意識が、日々の忙しさに埋もれることへのブレーキになる。

実際、この5か月間の塾生の成長は目を見張るものがあります。
年齢も20代から60代と幅広いため、ユニークな意見も飛び出したして、学びがたくさんありました。
当初は初回と最終回だけ懇親会をする予定でしたが、終了後は毎回懇親会となるなど、大盛り上がりでした。

受講生には専用フェイスブックページで都度ご相談できる環境を提供しています。
2期生も相互に切磋琢磨し成長できるよう支援いたします。
ぜひぜひお越しください。

内容・費用・スケジュールは下記の通りです。

【あなたの価値はお金になる!あなたの好きをお金に変える!】
「マイスタイル起業塾」第2期生募集!

●このような人におすすめ
・「これをやりたい」は決まっているが、何から手を付けたらよいかわからない
・自分がやろうと思っている事業案は本当に儲かるのか不安
・自分のビジネスをもっと稼げる事業に変革したい
・集客が今一歩、伸び悩んでいる
・思い通りの売上が上がらない
・自由に稼げるビジネスモデルのつくり方について、一度きちんと学びたい
・自分の事業の課題は何か、総点検したい
・起業家仲間をつくり、情報交換したい
・今年こそはブレイクしたい!

●講座スケジュール
第1回2018年11月17日(土)13時〜17時 夜懇親会あり
第2回2018年12月15日(土)13時〜17時
第3回2019年1月19日(土)13時〜17時
第4回2019年2月16日(土)13時〜17時
第5回2019年3月16日(土)13時〜17時 夜打上げあり

●講義内容
第1回11/17(土)【ブレない自分軸を知る】 講師 山崎智子
私達は本来、生まれ持った「素質」や「強み」があります。
その素質と強みをベースに、「自分の大切にしている価値観」を過去の経験から探りだし、自分の素質を知って強みに変えるセッションです。
また「自分以外の価値観」を学び,自分軸をビジネスに変えていく、やりたいこと好きなことを仕事にし、お金に換える方法を学びます。
(講義+グループディスカッション)

第2回12/15(土)【「自分の得意」を商品にする方法』】講師 午堂登紀雄
ビジネスの基本は顧客の「問題解決」です。
困っている顧客が多いほど、あるいはその困り度が強いほど大きなビジネスになります。
そこで、自分が持っている「好き」「得意」を、いかにして顧客の問題を解決する、つまり「売れる商品」に仕立てるか、その方法を学びます。
また、コストをかけず、店舗を持たず、人を雇わず、在庫を持たず、営業せず、高収益ビジネスモデルのつくり方をご紹介します。
(講義+グループディスカッション)

第3回1/9(土)【最強の集客テクニックを学ぶ】講師 午堂登紀雄
ビジネスは集客が命ですが、個人がお金や労力をかけずに集客するには、適切なウェブ戦略が必要です。
そこで、個人事業にとって最強のツールである「ホームページ」「ブログ」「メールマガジン」のつくり方、運用方法について学びます。
この3種の神器を攻略するだけで、自分の代わりの営業マンとして、待っているだけでガンガン集客が可能です。
さらには、メディアに取材されるPRの手法についてもご紹介します。
雑誌やテレビで取り上げられれば、無料で大きな宣伝効果があるからです。
(講義+グループディスカッション)

第4回2/16 【リアル集客術・営業術】講師 秋竹朋子
どんな人も、正しい売り込み方と行動をすれば成功します。
ただのピアノ弾きだった秋竹朋子が、スクールで4万人250 社を集客して日本1のビジネスボイススクールにした方法、そして流山に引っ越して開校したリトミック教室を、たった3ヶ月で満席 にした営業テクックを公開します。
さらには、子育てしながらでも儲かる、秋竹の3つ目の大人気の副業について、子育てしながら本業を持ちながらでもできる、 誰にも話していないとっておきの集客方法や営業秘策を今回大公開します。

第5回3/16(土)【最終プレゼン大会】
最終回は、「自分はこんなビジネスがしたい」という事業アイデアをプレゼンし、講師が「こうすればもっと儲かる」という助言をいたします。
でも心配はいりません。各回の講義内容に沿って検討すれば、あなたのビジネスは成功します!
また、他の受講生のプレゼンを見ることで、自分のビジネスに応用できるアイデアもあるでしょう。

●定員:限定8名様

●受講料:148,000円

●お申込みはこちら
https://peatix.com/event/394462/

●開催場所:
千葉県流山市内(私の賃貸併用住宅です)で開催します。
お申込みいただいた方に個別にご連絡いたします。

●注意事項:
振替受講はございませんので、スケジュール調整にご注意ください。

●講師紹介

午堂 登紀雄(ごどう ときお) 第2回、第3回担当

株式会社エデュビジョン 代表取締役
株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズ 代表取締役
一般社団法人 事業創造支援機構 代表理事、米国公認会計士。
起業家・投資家として数々の成功と失敗を経験。
最盛期は3つの事業部門で従業員30名を抱える経営者として東京・南青山で働いていたが、現在は発達障害を持つ息子の療育のため、パソコン1台で完結するビジネスに軸足を移している。
過去10年間で潰した会社は3社にのぼり、ドブに捨てた経費は数億円。
集客できるホームページ作りや売れるメルマガなど、特にネットを活用したビジネスモデルに造詣が深いが、メディアリリース、セミナービジネス、出版マーケティングなど、多方面での経験を持つ。
主な著書に「年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人」(学研)「夫婦で年収5,000万円になる方法」(KADOKAWA)など多数。


山崎 智子(やまざき ともこ) 第1回担当

「顔gankin筋トレーナー/i-colorカウンセラー」
延べ5000人以上のお顔に触れてきた フェイシャルエステティシャン。
2010年、家事に育児に頑張る女性に「身近な癒しの時間を」の思いから、グループエステのシステムを確立。リピート率100%の実績。
年齢を重ねる事による「疲れ顔に見える」「たるみ・くすみが気になる」といった悩みが「顔全体のイメージ」に変わってくることを痛感し、顔の筋肉の知識を学ぶ。
「顔gankin筋トレーニング〜顔も心も上向きに↑↑」は大手百貨店はじめ、企業からも依頼殺到。年間30本以上の講座に登壇している。
11歳と15歳の娘の母として、親子関係に悩む同世代の母親向け講座を開催中。
「大切にしている価値観の違い」を伝え、笑顔のお母さんが増えるようお手伝いしている。

20代業職として突っ走った経験を通し、一人でできる事の限界・人との化学反応が生みだす可能性を多くの女性に発信「はぴきゃり」にてコラムニストとしても執筆している。
http://happycareer.jp/


秋竹 朋子(あきたけ ともこ) 第4回担当

日本初「ビジネスマンのためのボイストレーニングスクール」( 株)エデュビジョン【ビジヴォ】代表。
東京音大ピアノ演奏家コース卒。聖徳大学大学院 音楽研究家卒業。
ウィーン国際音楽コンクール及び国内の受賞歴多数。
ビジヴォの代表として「声」「話し 方」に問題を抱えるビジネスパーソンの指導を実施。
音楽家ならではの聴力と技術を駆使した、日本初 「超絶対音感」によるボイストレーニングが話題を呼び、 ビジネス各紙からの取材、TV番組
にも多数出演。
東京スクールを拠点に北海道〜沖縄まで、 全国各地への企業研修を行い、 これまで3万人以上250社の企業研修を実施。
個人のクライアントも上場企業の経営者、芸能人、 著名人を多数持つ。

著書「話し方」に自信がもてる『1分間声トレ』( ダイヤモンド社)、「ビジネスの発声法」(日本実業出版)、「秋竹朋子の 声トレ!!」「秋竹朋子の即効! モテ歌レッスン」など

お申込みはこちらから↓
https://peatix.com/event/394462/
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2018年09月27日

週刊ダイヤモンド様が大きなミスを。。

週刊ダイヤモンドのこちらの記事、ミスリーディングであり、計算も間違っているので修正します。
https://diamond.jp/articles/-/180404

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この上の図での計算では、費用で111万を足すと二重計上になるので足してはいけない。
なぜなら、導入効果は収入欄で織り込み済みだからです。
本来の計算は、
売電収入426万円+(設置前の光熱費281万円ー設置後の電気料金111万円)−初期費用600万円=ー4万円
です。

そうしたらやはり他からも指摘があったようで、最後のページで捕捉説明が入っていました。
https://diamond.jp/articles/-/180404?page=7
しかし、そのロジックを言うなら費用のところで導入前の光熱費を引かないといけない。
つまり、
売電収入426万円ー(初期費用600万円ー設置前の光熱費281万円+設置後の電気料金111万円)−=ー4万円
という計算になるはずです。

それにFIT終了後の計算も不足があります。たとえばパターン2で買取価格6円の場合は、
収入473万円+(設置前562万円ー設置後222万円)−初期費用600万円=213万円
となり黒字なのですが、この計算にはパワコンの修理交換が入っていない。

パワコンのメーカー保証は10年が一般的で、15年前後で交換する前提になっており、仮にパワコン2台で1台20万円なら40万円の交換代がかかるから、173万円の黒字という計算になります。
こんな基本的なことを想定できないのは、太陽光を知らないからなのでしょう。
FPの計算も間違えているし、補足説明もロジックがおかしいし、経済週刊誌の大御所の編集部もチェックできなかったのだろうか・・・。

しかしきっとチェックしても気づかないし訂正もできなかったと思います。
なぜなら、おそらく最初から編集意図がFIT制度を批判するという前提で記事が書かれたからです。
先入観・固定観念が邪魔して、見ようとしないからほかの側面が見えなくなる。

確かに高い買取制度のために再エネ賦課金という形で一般家庭の負担を招いているのは事実であり、そこは制度上のゆがみだとは思います。
つまり一般家庭が発電事業者のためにお金を払ってくれていることになっているわけです。

しかし、「大ウソだった」などというのは明らかにミスリーディングでしょう。
実際、この記事を鵜呑みにした情報リテラシーの低い人が大勢釣れています。(記事下部のツイッター)
https://snjpn.net/archives/69477
伝統も影響力もある経済誌が、一面的な批判だけで終わる浅い記事を書くのは、バランス感覚がないなと感じてしまいます。
もっとも、釣り記事としてなら、私も釣れているわけで成功なのでしょうが。

それに、FITを批判するためにあえて極端な事例を持ち出している印象です。
仮にオール電化リフォームではなく、単に太陽光を導入しただけの余剰売電であれば、初期費用はもっと安くなり、売電金額も増えるので回収期間はもっと短くなるはずです。
また、出力抑制地域の場合、余剰売電の家庭が抑制が事業者よりも後になるので、10kw以上の事業者より抑制リスクが低減されるという安心感もある。
なのに「電気代の節約しかない」というのは何も言っていないに等しい。

それだけでなく、オール電化でもし床暖房を導入したのであれば快適性が得られただろうし、IHコンロを入れたのなら掃除やメンテが楽になる。そういう利便性も享受しており、お金だけではないはずです。

とまあ、いろいろ書いたものの、要するに太陽光はいまでも投資メリットはあるし、私も継続投資していきたいと思っています。
むろんボッタくり業者もいるので、複数業者から合い見積もりを取るのは大前提ですが、リフォームにお金をかけすぎなければ、発電設備の値段も下がっていますから、10年以内での投資回収は十分可能です。

この記事を読んで感じるのは、これまで書籍でも書いてきたことではありますが、メディアを作っているのはやはり普通のサラリーマンであり、読者よりも優秀だとか、知識も豊富だとは限らないということです。
そして、記者個人の興味関心や価値観に基づいて記事が作られることもある。
あるいは編集長や編集部の意向、社の方針などで、誘導的な情報になることもある。
お金の専門家と言われるFPですら計算を間違い、その言い訳も論理的でないことを言う。

だから読者自身が賢くなり、「あらゆる事象には複数の側面がある」ことを意識して情報を批判的・多面的に読まなけれならないな、と改めて思いました。

もう一つ。
最後のページのFP氏の補足で「導入した場合としなかった場合の比較ではなく」とありますが、その比較をしないと回収できるかどうかわからないので、導入が良かったのか悪かったのかが検証できません。
検証できない計算方法で検証しようとするとは。。
つまりこの言い訳は論理的に破綻しています。

なぜこのFP氏は恥の上塗りをしてまでミスの正当化をするのでしょうか。
それは、計算ミスを肯定すると、まさしく「10年で回収できる」ことを証明するわけで、この記事のメッセージを根底から否定することになるからです。
しかしこの記事を放置すると、自身の論理性のなさをネットに残し、評判を下げることになりかねないのに、そうまでしてこの1記事を守りたい理由があるんでしょうかね・・・。

自分の間違いを正当化しようとすると、どうしても矛盾が出てきます。論理的なほころびが出てきます。
人間は誰だって間違えることはあるのに、それをを認めることはそんなに難しいのでしょうか。

いっそのこと、「ゴメンね、計算間違ってて、10年くらいで回収できるのは本当でした。でもいろいろ問題・課題があるから、もっと議論が必要だよね」みたいな落としどころで修正したほうがよいのではないかと思ってしまいます。
posted by 午堂登紀雄 at 11:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月11日

ふるさと納税規制にモノ申す

ついに法規制。
これでふるさと納税の魅力は低下し市場は縮小するんだろうな。
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180911/soc1809110008-n1.html

それにしても豪華返礼品の何が問題なんだろう。別に問題ではないのでははないかと思う。
そもそも地元の特産品なら地元にお金が落ち、地場産業が潤い、財源移譲で地方分権も進むだろうに。

返礼品競争が過熱して何が問題なんだろう。過熱というより競争原理だから別に問題ではないと思う。
それこそ自治体の知恵と工夫次第という、創造力を発揮できる場だろうに。

「応援したい自治体に寄付する」というそもそもの趣旨から逸脱しているといったって、そんなきれいごとだけで人がお金を払うわけないだろう。
「メリットがあるからお金を払う」というのは合理的な行動であり、「応援したい」などという個人の感情に依存する制度など浸透するはずもない。

自治体が潤う、地元業者が潤う、納税者は返礼品と節税で潤う。
特産品を育ててこなかった自治体以外は誰も困らないどころかみんなハッピーな制度だったのに。
規制するなら商品券など何の工夫もない商品や、地元特産品以外を返礼品にした場合に限るなど、競争原理を奪ってはいけないと思う。

いままでお米やお酒を買っていたのだが、返戻率3割ならほとんど損(というか純粋な寄付)なので、煩わしい買い方をするより普通に買った方がマシかもと思えてくる。。

総務省の本音はどこにあるんだろう。
東京都から巨額の税金が流出することか。でももともと東京は地方出身者の寄せ集めなので、至極当然のことのような気がする。
自治体格差とその不公平感からのクレームか。でもそれは別の財源にあぐらをかいて特産品を育てようとしなかったからではないか。努力する自治体が寄付金を集め、そうでない自治体にお金が集まらないのはむしろ公平といえる。
地方にお金が集まり権力を持つことを恐れているのか。でも地方分権は政府も望んでいたことではないか。自立にはお金が必要なんだから、お金を集めることに問題はないはず。

各自治体の今までの努力をフイにしてしまうな。。残念。。
posted by 午堂登紀雄 at 16:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月07日

まだ間に合う!太陽光発電投資セミナーのお知らせ

9月29日(土)に開催される、LIFUL HOME'主催の「太陽光発電投資」セミナーのお知らせです。
https://toushi.homes.co.jp/seminar/tieup/4/?cmp_id=03_poexee_00000024

私がいま一番力を入れて取り組んでいるのがこの太陽光発電への投資です。

多くの人は「太陽光バブルは終わった」という印象をお持ちかもしれませんが、実はさにあらず。
まだまだ儲かるし、今から始める方がもっと儲かる可能性が高いと私は考えています。
利回りも10%確保できる物件がまだ多数あります。

実際に私の物件でも、初めて買った発電所が最も収益性が低く、最近買ったもののほうが収益性が高くなっています。
その理由のひとつが本セミナーでも詳細に解説する、

・パネル価格の低下
・パネル性能向上・寿命の長期化
・過積載
です。

私が昨年取得したある物件は、総額2,100万円でしたが、200万円を自己資金で、残り1,900万円をローンを組んで買いました。

それから1年6か月。
手取りキャッシュフローの累計は約180万円。
あと2か月で純投資額は回収し、残り18年間はすべて利益となる見込みです。

もう1件取得した物件は総額2,600万円、自己資金100万円、残り2,500万円をローンを組んで買ったのですが、1年2か月で投資額
をすべて回収しました。
これも残り18年間はすべて利益となります。

ただし不動産と違って残存価格、つまりリセールバリューはほぼゼロです。
それでもこの長期間にわたって安定的に収益をもたらしてくれる投資対象はなかなかありません。

ちなみに私は30年間の運用を目指しています。
それを可能とするのが2016年4月から始まった電力小売り自由化です。


昨今はアパートローンがかなり厳しくなり、区分マンション以外の不動産投資にはなかなか取り組みにくい状況です。
しかし太陽光は信販・地銀を中心に融資が出ており、ローンを利用しての投資が可能です。
信販であれば、自己資金ほぼゼロで取得することも可能です。

私は昨年、3件の発電所を取得しましたが、今年はすでに法人個人合わせて4件購入し、いままさに今回の共催企業である
LOOP社からも紹介していただき1件銀行審査中です。
来年もローンが出る限り購入したいと思っています。

そんな太陽光発電所の魅力、リスクとその回避方法、20年後の未来予測(あてにならないかもしれませんが・苦笑)をご紹介する予定です。
詳細な実績とこれまでに遭遇したトラブル、それにどう対処したかなども公開し、自分で言うのもなんですが、太陽光発電投資セミナーでここまで網羅したセミナーはないと思います。

今まで興味がなくスルーしていた人は、おそらく目からウロコです。
興味があっても手を出していなかった人は、きっとやりたくなります。
間違いなく参加して損のないセミナーです!←自画自賛

先着200名なので、お申込み登録はぜひお早めに!
https://toushi.homes.co.jp/seminar/tieup/4/?cmp_id=03_poexee_00000024


■セミナー・講演情報

〇2018年9月22日(土)都心マンション投資徹底理解セミナー
http://rei-masters.net/seminar/date/180922/

〇2018年9月29日(土)今からでも実は儲かる「太陽光発電投資セミナー」
https://toushi.homes.co.jp/seminar/tieup/4/?cmp_id=03_poexee_00000024

〇2018年11月17日(土)第2期生スタート
マイスタイル起業塾
https://peatix.com/event/394462/
先日告知しました第1期生はすぐに満席になり、ちょっと先になりますが第2期を募集します。


■有料メールマガジン

昨年に引き続き、まぐまぐ大賞2017のMONEYVOICE部門で3位をいただきました!
「午堂登紀雄のフリー・キャピタリスト入門」
http://www.mag2.com/events/mag2year/2017/category/money.html
現在進行形で取り組んでいるビジネス・投資・コスト削減策などの活動状況とその成果を紹介しています。
今後発売する新刊の原稿も先んじて全文公開しており、私の著作すべてをこのメルマガで読むことができます。
また、新刊をプレゼントする特典もついています。
http://www.mag2.com/m/0001370991.html


■書籍近刊

最新刊『私が「ダメ上司」だった33の理由』(日本実業出版社)
https://amzn.to/2kJSrhR

「孤独をたのしむ力」(日本実業出版社)
http://amzn.to/2yTxiu4

「年収1億の勉強法 年収300万の勉強法」(学研プラス)
http://amzn.to/2sg3ZdQ

「33歳で資産3億つくった僕が43歳であえて貯金ゼロにした理由」
(日本経済新聞出版社)
http://amzn.to/2oLyCtH

「いい人をやめれば人生はうまくいく」(日本実業出版社)
http://amzn.to/2gJoA7Y
posted by 午堂登紀雄 at 10:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする